御社に、DXの"右腕"を。
外部DX推進担当(CDXO)
社内にDX担当を立てて一緒に進めるのが一番の近道。経営者や現場責任者のパートナーとして月1〜週1で伴走し、戦略づくりから実行、社内の摩擦のクッション役まで支える。
株式会社Letterは、中堅・中小企業のDX推進を伴走型で支援するパートナーです。
「IT担当者がいない」「何から始めればいいかわからない」「AI研修を受けたが現場が変わらない」——そんな課題を抱える企業に寄り添い、 経営戦略からツール導入、業務改善まで一貫してサポートします。
経営課題に合わせた4つのソリューションで、御社のDXを加速します。
社内にDX担当を立てて一緒に進めるのが一番の近道。経営者や現場責任者のパートナーとして月1〜週1で伴走し、戦略づくりから実行、社内の摩擦のクッション役まで支える。
メール/カレンダー/ドライブ/チャットをWorkspaceで統一し、セキュリティと利便性を両立した情報基盤を作る。守りながら攻める土台づくり。
転記/報告書/集計などの定型業務を自動化し、人がやらなくていい仕事を減らす。空いた時間で本来の仕事に集中できる会社へ。
「とりあえずAI」では成果が出ない。業務整理の上でAIを載せ、ChatGPT等を"なんとなく"から"戦力"に変える設計と定着を支援。
DXが止まる理由はツール不足ではなく「決められない・続かない・浸透しない」。経営と現場の間に立ち、優先順位を決め、仕組みを回し、定着まで伴走します。
属人化した運用、散らかったファイル、バラバラの連絡手段。まず情報の流れとルールを整備し、Workspaceを軸に"会社として回る状態"を作る。土台が整うと自動化・AIの効き方が変わります。
変化には反発が出る。押し切らず不安を分解し、手順と役割を見える化し、無理のない移行設計に落とす。外部だからこそできるクッション役として温度差を埋めます。
AIは運用の上に載せるレバー。業務整理→データ→運用→自動化→AIの順で、成果が出る順番で導入。PoCで終わらせず「使われ続ける状態」まで設計します。
株式会社Letter 代表 村山 晶彦
DXやAIの本質は、新しいツールを入れることではなく、会社が前に進み続ける「仕組み」をつくることだと考えています。 研修をして終わり、導入して終わり——そうした取り組みでは、現場は変わらず、成果にも繋がりません。
Letterは、経営と現場の間に立ち、業務を整理し、情報の流れとルールを整え、必要な自動化やAIを"効く順番"で実装します。 小さく始めて、確実に定着させ、生産性と利益率に繋げる。そのための伴走役として、外部からDX推進を支えます。
変化の時代に必要なのは、ツールを増やすことではなく、会社が自走できる力を持つこと。 その土台づくりを、現場の目線で、しかし経営の成果に直結する形で支援していきます。
香川の企業を変革・応援するメディア「Kagawa DX Media」
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